気圧の波が細胞にキセキを起こす。
空気を調圧して健康を保つ「進盟ルーム」

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ニュース・イベント情報

開発者からのメッセージ

進盟ルームへようこそ」

開発者 川上進盟

ある日、冬の寒い朝にもかかわらず、進盟ルームに入っていると自分の手がぱっと赤くなることに気がつきました。しかも、この現象は気圧を下げているときに起こりました。
寒い日に、しかも室温が下がりつつある中で体温が上がるというのはいったい何が起こっているのだろうとドキドキしました。

進盟ルームとは

入室後10分もしないうちに、
からだが温まってくる。

進盟ルームに入ると、自分では意識しなくても、酸素を普段よりたくさん吸うことができ、体温が健康的に上がって元気になっていただけるお部屋です。若い方からお年寄りの方までどなたでもお入りいただけます。スポーツの前に、疲労回復に、また病気がちの方でも安心して入っていただけます。

特許を取得しています

新しい特許を取得しました!

特許第5666343号
「生体治癒力向上装置及び生体治癒力向上装置の作動法」

ヒトが本来持っている自然な治癒力である「生体治癒力」を、進盟ルームという「向上装置」がより効果的に発揮させます。ヒトのカラダは血圧や体内水分を保ったり、傷口の治癒、ウィルスの排除など、自ら健康な状態を保とうする力“生体治癒力”を持っているとされています。新しい特許を取得しました!今回、進盟ルームが取得した特許は、この生体治癒力を向上させる装置として認定されました。

他にも複数の特許を取得しています。

進盟ルームの協力者

NASAの博士も注目!!

NASA(アメリカ航空宇宙局)海洋生物学博士
ジョナサン・トレント博士( Dr. Jonathan Trent)

調圧に幅広い科学の視点から検証する
大切さを教えてくれたNASAの博士

新しい特許を取得しました! 「進盟ルーム」海外推進担当より話が渡り、興味を持ち、来日(平成25年2月)の際に福島県いわき市中央台店に来店。開発者の川上進盟とのディスカッションを経て更なる興味を抱き、研究協力を約束する。細菌・ウィルスへの効果検証のため、進盟ルームを南アフリカへ設置(平成25年4月)した際も、運用や方向性についてアドバイスいただきました。

メディアも注目

「NHKワールド」でも
放送されました。

平成26年の健康博覧会に出展した進盟ルームは「NHKワールド」から取材を受けました。出展社数500社から選ばれた9社の中の1社でした。そして、4月21日に「Great Gear」という番組の中で全世界に向けてテレビとインターネット経由で放映されました。

製品のご紹介

コンパクト、座れるタイプ、横になれるタイプ など
ご自宅や店舗にピッタリの
小型機の販売をはじめました

小型機の詳しい情報はこちら

カプセルタイプ

一人用タイプ

三人用タイプ